親子関係 わたしの恋愛にも影を落としていると思います

このはなさくやさんご自身の体験に胸を打たれました。


私も親とはそりが合わず、
かといって異性に慰めを求めることも出来ませんでした。


その分親や女友達との会話に癒しを求めてしまい、
トラブルになることが多かったような気がします。


自分に価値があると言うこのはなさくやさんの言葉が、
まだくすぐったく感じる私です。


お勧めいただいた100冊の中から、興味の持てそうなものを読んでみますね。
本を1万冊も読まれたなんてすごいですね。


貴重な資料をありがとうございました。大切にします。


これからの回もじっくり読ませていただきますね。


ありがとうございます。




(埼玉県 J.S.様 51歳)





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タグ:自己価値
posted by このはなさくや at 20:26 | 未婚・恋人なし(50代) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつも相手に合わせてしまうばかりの自分がいました

私も両親に愛されたという満足感がなく、
いつも誰かに愛して欲しいと思ってました。

傷つくことを恐れてなかなかオープンになれなかった半面、
相手に依存しきってしまう私でした。

嫌われたくない一心で、自分の意に反してでも相手に合わせていた自分がいました。

しかし、自分に自信が持てず、求婚されても、結婚できない理由をつけて
逃げてしまうパターンです。

自分の中に結婚生活のイメージができませんでした。
そして現在に至っています。

このセミナーで変化したいなーと思っています。



(長野県 Y.Y.様 50歳)





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posted by このはなさくや at 10:34 | 未婚・恋人なし(50代) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

男尊女卑 の家風の影響を受け続けてきました

やさしい、素敵な動画でした。
私の好きな色はピンク、紫です。

私は、先生のクライアントさんであるTさんのマイミクで、
彼女がmixi日記に書いていた先生とのカウンセリングの感想文を読んでいたときに
私自身の気づきがありました。

わたしは、男尊女卑の体制が残っている九州は熊本の出身。

初めての子供が生まれるというので、父は長男だと思い込み、
男の子の名前しか考えていなかったとのこと。

父にとっては女の子の誕生はとてもショックだったようです。

小さいときから「男の子だったらねー」と言われて育ち
長男である弟が生まれてからは、
「女は、飯炊きと裁縫ができればいい」といわれた昔の教育そのままに、
「高校へ行くか〜」と聞かれたものでした。

卵巣がんを患ったのも
「男に生まれたらよかったのに」 「女性って何をやっても損だよな」 という考えがいつも根底にあったからだと思います。

このような考え方を私の細胞たちはよく聴いていて
女性のシンボルはいらないんだなと判断したのかなと思いました。

気づきをありがとうございました。
気持ちが軽くなった感じです。

これからのセミナー楽しみにしています。



(熊本県 Y.Y.様 50歳)






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posted by このはなさくや at 10:21 | 未婚・恋人なし(50代) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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